Archive for April 14th, 2008

フライパンの種類

Monday, April 14th, 2008

フライパンといえるかどうかは、わからないが中華料理の必須アイテム中華鍋、これは底が丸くなっていて、これでチャーハンを作ると腕さえあれば美味しいチャーハンができる。フライパンの熱伝導力が効果的なのでパラパラのチャーハンを作ってみようと思う人は是非チャレンジしよう!
鉄製フライパンは使っているうちに、焦げ付き癖がついてしまう事がありますよね。チャーハン、玉子焼きをつくるといつも同じ場所が焦げてしまうって感じで。この時乾いたフライパンに塩を一掴みいれて熱して、熱くなってくると半乾きのフキンでこすると焦げ付き癖がかなり改善されます。一度試してみてね。
長期出張とかで、宿泊先で食事をする時にフライパン一つあれば随分便利。コンビニ弁当をレンジでチンでも良いが、おなじコンビニにある食材でフライパンを使って簡単にできる料理は、とってもたくさんある。出張中のサラリーマンの諸君!俺には料理は無理なんて尻込みせずにチャレンジしてみよう!
フライパンは、鍋の一種といえますが、もちろんその形状からわかるように、底は浅くて形状は広いです。フライパンの使い方は基本的に「焼く」「炒める」ですが、使い方によっては「揚げ物」もできるし、蓋を使えば「蒸し物」にも使えます。油加減、水加減と、焼く時間、蒸す時間をバッチリすれば美味しい餃子ができますよ。